Cuさんのオタク日記

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虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会を見る(1期7話~13話)

てきとうに書き連ね。

 

前半はこっち

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この記事への反応

分かるなあ。

 

7話

彼方回

近江妹ちゃんだ。バイトして料理している彼方が大学生すぎる。

妹が部活見学しにくるのか。対抗意識を燃やしているかすみんさん……。妹ちゃん制服だけど、一緒にレッスンするんじゃないんだ。

妹ちゃん、彼方が昼寝キャラであること知らなかったんだ。あー、しゃかりきに働いている彼方がちょっと不安だったから見学しにきたんだ。彼方が働きすぎるのが嫌だからスクールアイドルやめるって言ってるの、しばしば見る構造にあるな。お互いがお互いのこと好きすぎるやつな。

妹ちゃんのライブ前にソロやるのって許されているんですか? それ耐えてる? 学校間に変な遺恨を作らない? あ、あちら側もあちら側で有望な新人が辞めるとか言い出したのを解決できるからいいんだw 

いい姉妹カプだった。

 

8話

しずく回

どう見ても演劇部をどうするのか解決されていないよな。『しずく、モノクローム』ありえないくらいに聞き覚えがある。なんかオタクが一生言っているやつだよな。

いきなり演劇部から降板を言い渡されている。かなしい。

主演やることを学校新聞に掲載されてんの気まずくて草。これはまずいですわ。

0 勝 5 敗 の か す み ん が ← ひどい

 

ひとりでふさぎ込んでるしずくに対して、壁をぶち破る属性が強いかすみんを切るの、そうなるよなあ。

ちゃんと主演取れていて偉いな。思っていたんより演劇のストーリーがこの8話すぎた。まってオーナー役何歳? 他校の演劇部との合同でやってるんじゃなかったんだっけ。よくわからんw 

 

Cパートおもろい。「虹ヶ咲、おもしろそうですね」←そんなお決まりみたいなセリフ出てくるんだ。

 

9話

着替えている最中に他の生徒に見つかりそうになって逃げてくる優木せつ菜、萌えすぎる。変身ヒーローみたいでかっこいい←?

綾小路姫乃、出たわね。マジでなにか裏で考えてそうな顔していておもろいな。

果林の方向音痴おもろい。それはそうと優木せつ菜……。マジで最初期の厳格な生徒会長像が消失していて良い。優木せつ菜、萌えだ。

クールでシニカルに構えている果林が熱狂にビビっちゃうのいいね。そもそもマジでクールでシニカルな女ならスクールアイドルなんてしねーからな。

結局、綾小路姫乃はシンプルに果林が好きなだけなのがマジでおもろい。

 

10話

かすみん定期の点数ひどすぎる。

夏合宿会だ。でも学校でやるんだ。しかもいきなりレッスンではなくメシ作りなんだ。

あ~優木せつ菜が料理音痴である事実好きすぎる。彼方がしれっと味を調えているの好きすぎる。いい女だ。

「こんなに楽しいと合宿だって忘れそう」←ほんとだよ

 

後片付けでゆうぽむ幼馴染エピソード開始してワロタ。「これからもずーっと一緒にいたりして」←強火カプすぎる。

1年で肝試しの準備しててかわいい。璃奈ちゃんおばけがかわいい。

 

夜の音楽室シーンよすぎる。せつ菜が「使用許可を取ったんですか」っていいながら入ってくるの、マジでいい対比すぎるな。いやマジでよいなぁ。よろめいたせつ菜を侑が抱き留めちゃうの、百合アニメだ。それを歩夢が見ちゃったのもおもろすぎる。三角関係きたな。

1年生sの肝試し失敗してんの草。お化け璃奈ちゃんが可愛かったので萌えです。消灯後にかすかすがカスしようとしたところをオートメイト狙撃されるのも最高。

 

鬼ごっこ、彼方が寝たふりして捕まえるシーン萌えだ。捕まえたよの顔が好きすぎる。

え、水着回も兼ねているんですか??? 萌え萌えだ。なんかゆうぽむしだしたなって思ったけど、侑が自分のことだけじゃなくてスクールアイドルたち全員のことを見ていることに気付いてちょっと妬いてる感じがある。

 

11話

出茶番と思いきや、スクールアイドルフェスティバル、思っていたよりほかの生徒会役員が分かっていなかったか。

早速他の学校と折衝ね。綾小路姫乃さんよかったね。

かすみんボックス不発でかわいそう。てか最近しずくからかすみんへのあたりが強くなってないか?

相変わらず歩夢さんなんか勘違いして嫉妬しててワロタね。

 

生徒会の折衝、生徒会副会長ちゃんが「優木せつ菜ちゃん好きになって……」って言いだすの馬鹿おもろい。かすみんがやべって顔しているの最高。

 

歩夢さん、せつ菜に侑との関係を問い詰めてんの草。歩夢って侑がピアノできるようになったこと知らないんだ。SJK(嫉妬深い女子高生)発症していて最高だ。

ちょうどその後侑が歩夢を呼び出しているの、ぴったりだ。ガチ嫉妬出してきてる。せつ菜ちゃんのほうが大事なの発言、嫉妬だ。おい押し倒してんじゃん。「私、侑ちゃんだけのスクールアイドルでいたい。だから私だけの侑ちゃんでいて」←うお~~~~~~最高最高最高!

 

12話

翌日何事もなかったかのようにふるまう歩夢、いいね。するっと腕組んでんじゃん。湿度たっか。梅雨やね。

 

いざレッスンかと思ったら各々がファンに奪われていきかすみん1人になっちゃうのすこ。虹ヶ咲強火ファンがスクール内に多すぎるアイドル同好会だ。

 

歩夢→侑がガチで重すぎるし、たぶん侑→歩夢もありえん重い。なんでこんなに美味なカプをみんな教えてくれなかったんですか。

歩夢も気付いているんだよな。侑の世界が広がっているように、歩夢も歩夢でたくさんの仲間が増えちゃっているから、侑の夢への想いが分かるんですねえ。

歩夢のステージのお花の構成で強火ファンからガッツリ告白されてんのちょっとおもろくはある。侑も侑で花言葉告白してんのワロタね。ゆうぽむ~ オタクにっこりしちゃう。やっぱり侑の感情もでかくていいね。

歩夢「これからもよろしくね」←結婚している?

 

13話(最終回)

ステージ前だけど相変わらずの空気感だあ。彼方寝てんのすこ。

本当にもんじゃ焼いてる……なんで……。彼方の集団お昼寝ライブって何? 何……? エマがそのへんの子供たちを引き連れてるのワロタね。かすみん神輿は何? てか全体的に本当になんだって企画が多くて草生えるね。

強火ファンっぽい運営がアイドルをステージに誘導してんのだいぶおもろいな。虹ヶ咲強火ファンがスクール内に多すぎるアイドル同好会だ。

あっ、侑に渡す色紙回してるな? 

 

機材トラブルを高速で解決する璃奈、プロですね。乙宗さんにも教えてあげてくれ。あっ返す間もなく、りなあい差し込まれたな?

 

お~雨降りだした。これは困る。厳しい。ステージ利用時間をすぎてしまうけど、ここで副会長が優木せつ菜のオタクになったのが効いて、なんとかなるんですねぇ。

侑に「客席で見てね」ってお願いした上で、全体曲を初お披露目するのよすぎる。公式による思い出ボム音MADだ……。1クールの締めくくりとしてよくできてるなぁ。

強火ファンちゃんたちのカットもあるのいいね。スクールアイドルだけでできたステージではないことが改めてよくわかる。特に副会長ちゃん、萌えだ。

 

 

1期感想

虹の各アイドルのバックグラウンドや考え、魅力がコンパクトに詰まっており非常によかった。まじで一旦アニメを見ておけばOKって感じだ。

真壁瑞希が好きなので、璃奈はかなり好き。彼方が思ったより刺さった気がする。優木せつ菜タイプは基本的に好きよりであるため、やはり好きよりである。

あとゆうぽむのオタクがなんでいっつもあんなにゆうぽむ~って言っているのかよくわわってよかったです。

これで週末の蓮のライブに向けてスクールアイドルエネルギーを高められた気がする。(高めるなら見てないアニメよりも活動記録を読み返すべきなのでは???)

2期は来週か再来週に見ます。

おわり

虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会を見る(1期1話~6話)

いい加減に見なきゃって思って見たので、感想。

 

実は曲はだいたい聞いています。逆に曲から聞いている。(りえらもそう)

あまりよく分からないまま、にじよんあにめーしょんをちょっと見たことがあります。(なんで?)

 

1話

ゆうきせつなのライブで謎の領域が展開されてて本当におもろい。

意気揚々とスクールアイドルクラブに入ろうとしたらなんか廃部しちゃった!?(流れが平成アニメーション的で実家のような安心感がある)

生徒会長がすべての生徒の名前を覚えるのっていいよな。黒神めだかみたいですね。Cuさんも大昔生徒会長だったんですけど、同学年の人間すらまともに覚えてませんでした。スクールアイドルの優木せつ菜と会いたいという話なのに、生徒会長が「会えませんよ」と返すのは意味不明ですね!!! 冒頭に出てきたせつ菜さんと生徒会長、全然違うじゃないですか!!!(すっとぼけ)

そういえば璃奈ちゃんって真壁瑞希のアローラ地方バージョンみたいな感じがありますね。

あと虹ヶ咲デカすぎないか??????????? ほぼ大学やん。

 

2話

かすかすさん……。

てか初期メンそこ(えま・かすみん・しずく・かなた)なのあんまり知らなかった。

あゆむだぴょん←ほんま草

かすみんが「これって同じだ……」となるシーンいいね。4話くらいで出てきそうなシーンだ(こなみ)典型的な作劇で嬉しい。と思っていたら……あっ! かすみんが侑を押し倒していますよ! 侑って結構な女たらしだなw

ちょくちょくスクールアイドルクラブのメンバーが登場しているのがいいですね。まだ見ぬ仲間たちすぎる。

 

Cパート、生徒会長に「生徒名簿見たけど優木せつ菜なんておらんやろがい!」って詰めてるのおもろい。

 

3話

生徒会長ふつうに悪い子じゃないんだよな。コミュニケーションさぼっただけで。

「会長せつ菜ちゃんのファン!?」←おもろい

「近いです!」←かわいい

菜々が(なんであんなことを……)という感じを出しているけど、かすみんの態度も若干悪いんじゃないかな()

 

やっぱりかすみんさんはかすかすなのか……。悪ガキすぎる。

あと普通に近江彼方が美少女すぎる。(実はCV鬼頭明里がめちゃんこ癖である可能性が高い(いや女性声優のオタクはやらないが?))

優木せつ菜ダイレクト呼び出しおもろい。侑、こいつ暴君すぎる。主人公だな。この流れでスクールアイドルをしないのが若干不思議ではある。(日野下花帆を見てきたため)それはそうと優木せつ菜即堕ちでおもろい。

あとですね、せつ菜ってやっぱ高山紗代子ってことでいいですかね。

 

侑って本当にやべー女でいいな。やっぱり1人なんて選べないんすね。

 

4話

あかん彼方と璃奈が萌え萌えすぎる。

スクールアイドル概論←誤字が終わりすぎる

あの学校の人間、優木せつ菜=生徒会長って気付けないのかなぁ。あと優木せつ菜って生徒いねーじゃんって気付く人間もいないのか。まぁにじがさきってバリデカ高校っぽいから「なんかそういう人どっかにいるんだろうな」で済むのかも。

 

もたれかかって寝ている彼方ちゃんかわいいね。

 

5話

エマと果林の萌え萌えシーンからスタートですか。これ果林スカウト回ですか。

エマちゃん着せ替え萌え萌えすぎる。そういえばエマのこと最初は日本人だと思っていたな。果林が後方腕組み彼氏みたいになっているよな。

お部屋のシーン、なんかめっちゃ既視感あるスクールアイドルが載っている雑誌があるな。

あ、おい、ここで突き放すな! 絶対やりたいだろ。おい! そういう言い方はだめだよ~! もしこれがもっとシリアスなアニメだったら、この後エマちゃんは事故にあって意識不明になりますね。

 

翌日の撮影シーン、侑がPすぎる。ジャージの羽織り方が「漢」すぎておもろい。中川、スクールアイドルクラブの間は優木せつ菜がメイン人格になっているため、1話のときの荘厳な生徒会長っぽさが消えているのがよい。

スクールアイドル雑誌を開いたら、果林のアンケート用紙が落ちてきて「あれはふりだったんだ」となるの、王道だけどよいな。シリアス鬱アニメだったら、この後果林のところに行く途中でエマが交通事故にあい意識不明になります。

しかし虹は平和(?)な萌え萌えアニメ(?)なので、事故にあうこともなくデートが始まり、最終的にエマのバックハグで終わるんだなぁ。キモイオタクみたいなこと言っちゃった。

 

次回予告の璃奈の声が若干こもっている感じがあるね。これは示唆的だ。

 

6話

あいりな回ですな。愛が完全にぐいぐいひっぱる陽キャすぎる。

ジョイポリス、10000回みた

なんか璃奈ハウスえぐくていいね。ありえん金のかかりかたを感じる。

 

ライブに友達を誘おうとしたとき、ガラスに映った自分を見るシーン、突然ダイナミックなデーン!が流れてきて笑ってしまった。ちょっとさ、流石にデーンが浮きすぎている。

まずは愛が璃奈のところに向かってかけだすの、正しすぎる。これは熱いカプだ。

部屋凸ったら段ボールに入ってて草。るりちゃん先輩!?(どちらかというとぼっちちゃんが段ボールにこもるほうが本質的には近い。)

愛が段ボールにタックルするの、良質タックルすぎる。段ボールを無理矢理取らないのいいですね。

璃奈って普通に声の表情は分かりやすいんだよなぁと思っていたら、顔を合わせないことでコミュニケーションできることにハッと気付くシーンが挟まってよかった。だから璃奈ちゃんボードなんですね。でも実際にモノを見るとちょっとごつくておもろいね。

翌日、友達に話しかけられて速攻でスケブに表情描いてお返事するの可愛いね。

 

感想(前半)

侑さんが思っていた以上にプロデューサーっぽさを持っていた。

彼方ちゃんは北上さんなどから感じるけだるげさが摂取できますね。個人的萌えポイントがかなり高いです。萌え萌え。いやかなり萌えだった。次回はたぶん彼方ちゃん回なので楽しみにしています。

優木せつ菜は途中から高山紗代子に見えるようになった。

……あ、テイラー・ランジュ・栞子っていつでんの?

 

教職体験記〜ファイアーエムブレム 風花雪月プレイ日記 day38(青組ルナ)

前回?

cu-note.hatenablog.com

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途中修論などがあったからだらだら半年くらいかけて青組ルナをやりました。

 

今回のコンセプト

マジで仲間にしたい生徒以外はスカウトをせずにプレイしました。

可能な限り青に染める……ことはせず,単純に萌え萌えチームでフォドラを統一しました.

最終的な編成

  • 先生(ウォーマスター)
    前回に引き続き。だいぶ味をしめた。
  • ディミトリ(槍)
    実はウォーマスターとして育成していたんですけど,最終戦がしんどすぎて結局槍要員にしました.(2周目青である程度槍技能は上げていたのでリカバリーできた)
  • イングリット(回避盾)
    セテおじを副官に.前回と同じやね.
  • メルセデス(回復)
    そらそうよ
  • シルヴァン(槍・回復補助)
    やべーときに回復もこなせるいい男.ダークナイトをやらせたのに力がへたれなかったのが助かりすぎた.
  • リシテア(魔法)
    リシテアちゃんは普通にスカウトして運用しました.これまで圧倒的な活躍を見せてくれましたが,なんと最終戦でガチ足引っ張り要員になってしまった.
  • レオニー(弓)
    過去に指輪渡した子は全員呼ぶようにしています.ボウナイトにした.行動範囲が広いのがよい.ハンボレ要員は当然別でいます.
  • ベルナデッタ(弓)
    ハンボレ1.後半あんまり活躍させられなかった.最終ダンジョンの仕様がきつい.
  • ドロテア(踊り子)
    踊り子誰にする問題はかなり悩んでドロテアに.今更だけどアネットあたりでよかったかもわからん.
  • シャミア(弓)
    ハンボレ2.よく考えたら最終戦は出撃できるユニットが増えるため,その数合わせとして急遽育てました.実はベルより力が伸びてしまった.
  • コンスタンチェ(魔法)
    いつもの.
  • ユーリス(トリックスター)
    後方支援全般.

その他仲間にした生徒

  • リンハルト
    最終戦は出撃ユニットが増えることを見越して回復要員がもう1人いるとでかいよなって思ってスカウト.あとレオニーの外伝もかねて.結局,魔力の成長がヘタレたので事実上の解雇に.
  • マリアンヌ
    外伝を出すためだけにスカウトした(カス).可能な限り前半のぎりぎり最後にスカウトした結果,外伝の発生条件(マリアンヌと支援C)を見たせず,外伝は発生しなかった.あほなん?

 

しんどかったマップ

夜明けの追討戦

このルートだけ地上兵種2人でスタートする.これがガチできつかった.

飛べたらいい感じに後方支援させたり退避させたりできたけど,今回はマジで無理.諦めて白雲ラストからやりなおすか真剣に考えたまである.

先生を格闘回避盾にしようとしてなんかうまくいかなかったのもでかい.たぶんディミトリが射程1槍しか持ってなかったから,支援の回避UPが見込めなかった.

あと途中参戦してくる生徒が微妙なのもきつい.シルヴァンとイングリットという特に育成した2人は最後に参入する.アネットとメルセデスが同じところから増援に出てくるのもひどい.ゆるせねえ.

帝都決戦

ありえねえ.

なにが異常かというとエルの長射程攻撃.あれノーマルと比べて攻撃範囲が数マス増えてますよ.当たらない場所がほぼない.しかも必殺がありえないくらい高い.

あと闇うごを倒しにくい.ミュソン撃破RTAをやったところ,射程がありえないくらい増えたアーチャーにボコボコにされることとなりました.

その他起きた厳しい現実たち

  • リシテアちゃんが高頻度で死ぬ.(運が低すぎて一生必殺をくらう)
  • メルセデスも(カスパルをスカウトしなかった結果,死神騎士外伝をスルーしてしまいラミーヌの玉をもらいそびれた結果,一生必殺を食らう.)
  • シャミアとベルの騎士団がすぐ死ぬ(ヴァーリの騎士団で必殺UPをやっていたのです.でもヴァーリの騎士団って75人しかいないからすぐ全滅する)
  • ディミトリ格闘計画の破綻(ほぼ毎ターンダメージを食らうため,HP調整もむずいし騎士団も死ぬ)

本当に厳しい.エルのゲージがあと1つというところでミスプしてゲームオーバーになりました.(巻き戻しは使い切っていた)1時間半やってそれかよって話ね.厳しい.

反省をもとに大規模な再編成を行ったらなんとか勝てましたが,それでもやはり厳しかったです.

 

現状ラスダンルナの難易度比較は

青>>>銀>赤

かなぁ.黄色のルナもやりたいんですけど流石にエンゲージをやりたい気持ちがある.

黄色ハードのことを思い返すと,若干黄のほうがしんどい気がします.

青のしんどいポイントはエルによる殺戮と無駄に硬い魔物だった一方,黄色ラスダンはネメシスの生成した英雄たち+硬すぎるネメシスが襲い掛かってくるのでさすがに黄色のほうがつらそう.

 

ED

イングリットエンド

指輪はイングリットに.これでガチで好きな女の子全員のペアエンドを見られました.

かなりよかった.イングリットという真面目委員長キャラの告白ってガチで効くんですよね.しかも「結局のところ強欲な女なのです,私は」といって告白してくるんですよね.いやえぐい.

イングリットって真面目委員長キャラだけど,茶会しばいていると「もっと肉が食いたいが?」みたいなことを言ってくるように,実はチョケ枠なんですよね.青組の男どもがあんまりだから委員長枠になっちゃっただけで,その実はかなりワイルドな欲張りガールなんです.

それをドストレートにぶちこまれたエンディング最高すぎる.その上でやっぱりイングリットは真面目委員長っぽい口調なので,しゃべり方としゃべっている内容のギャップがまた萌えます.

 

MVP

  • 主人公 13
  • リシテア 9
  • シルヴァン 8
  • ベルナデッタ 3
  • ディミトリ 2
  • イングリット/アッシュ/コンスタンチェ 1

イングリットは回避盾運用なので当然MVPは少なめ.

前半はシルヴァン,後半は先生とリシテアちゃんが頑張っていました.

その他後日談

主戦力以外の育成をさぼりまくったのでかなり寂しい感じに.

  • メルセデス・コンスタンツェ
    コンスタンツェは毎回ハピとペアエンドになっていたため,ようやくそれ以外が見れた気持ちに.
  • リンハルト・リシテア
    リシテアがかなり長生きするエンドなので大好き.
  • ドロテア・シルヴァン
    そうきたか.イングリットと結ばれないのは確定なので,メルセデスあたりかと思っていたんですけどね.これもこれで良いな.普通にシルヴァンドロテア支援Bっていいですからね.
  • レオニー・シャミア
    レオニーがますらおすぎる.
  • ベルナデッタ・ユーリス
    これ2回目かな? ガチで好き.DLC買ってよかったことナンバー1ってベルにユーリスという幼馴染がいたことの開示ですからね.
  • ディミトリ・ドゥドゥー
    そらそうよ.青以外のルートを見ると,この2人が仲良く生涯を終えてほしくなるに決まっているんだよなぁ.

 

感想

ぶっちゃけ黄色ルナもやりたい.

あと頭のおかしい縛りをやりたい(リシテアちゃんと2人きり攻略とか.ルナは流石に死ぬ気がするので,ハードあたりで.)

女の子に指輪を渡すため,かなり長らく男先生でやったので,女先生をまたやりたい気持ちもあります.

 

まぁそんなことより無双をやれって話もある.あとエンゲージをやりたい.エンゲージには歴代最難関マップがあるらしいから.

流石に次回はエンゲージかなぁ.みりしらの素材をもらったのでそれを埋めたのちスタートかな.

それを万紫までに終わらせたいところ.(終わるわけないだろ)

 

それではまた.

本を読みたい

どうも。Cuです。

博士課程生活もほどよく安定してきたので、いろいろしたくなってきたのです。

ここ数年、本当に数学書以外を読む機会が減っており、危機感と知的欲求のフラストレーションを覚えています。とはいえ、人間は強制力がないとなかなか行動ができない。

ので、読書会を立てるわけです。

 

過去に読書会に参加したことは何回かあるのですが、やっぱり自分が読みたいと強く思っている本でないと足が遠のきます。

だから、私が読みたい本を挙げておいて、親切な友人たちがかたってくれないかなって期待しちゃっているわけです。ひどいですな。

 

読みたい本

四書五経のなんらか

母校が結構歴史あるところで、なんやかんやで古典的インスパイアを受けがちだったのです。そういうワケなのか、もしくは全然関係ないかもしれませんが、漢籍をしっかりと読み込んでおきたい気持ちがあるのです。

大学を読みたい気持ちがあります。(大学(意味が違う)で学ぶ人間なので)一応読んだっちゃ読んだけど、まあよくわかっていない。中庸もいい(持っている文庫は大学と中庸が合体したやつなので買わずに済む(カス))

礼記のモチベも高い。いっつも断章取義している好きな漢文(無非教也)があって、その出典が礼記だからです。いい加減原典に当たりたい。

詩経を読んでみたい気持ちもあるのですが、マジで詩なのでいきなりは怖いっすね。

老荘思想の本

母校では竹林会というイベントがあったのです。昼休みに話したがりが空き教室に集い、とにかくいろんなことを語り合う……そんな謎イベントでした。

この元ネタが竹林の七賢で、彼らは老荘思想の人間だったようなので、そんな彼らにちょいとでも近づいてみたいと思うわけです。

新約聖書

旧約聖書は大昔に読んだ。

ガキのころ、イキってキルケゴールを買ったんです。死に至る病です。

読んでみたけどてんでわからんのですな。いつかちゃんと読みたいのですが、どうやらキリスト教の思想が地盤にあるらしく、そこから手を付けてみたい気持ちがあります。新約聖書のヨハネによる福音書を読むのがいいかなって聞いたことはある。

有識者の意見を聞きたいので、有識者がいたらなんらかの手段で教えてください。

エチカ(スピノザ)

読みたいだろ。

サンリオキャラクターが思想の本を紹介するイラスト本があるんですね。そこでマイ・フェイバリット・キャラクターであるシナモロールが担当したいたのがエチカでした。

そういうわけもあるし、そもそもエチカって公理を設定しそこからの演繹によってこの世を解き明かそうとする本なので、シンプルに読みたい。

メノン(プラトン)

私、ずっと徳について考えています。いや、そこまでずっとではないかも。

ご存じのとおり、私は東大生なので当然入試をくぐりぬけているのです。大昔、国語の過去問を解いていたときに三木清の哲学入門が出てきたんですね。そこでは確か、徳がどう規定されているのか説かれていた気がします。だからそれ以来ずっと徳についてちゃんと知ってみたいと思うわけです。(ある意味、四書五経モチベに近い)

それでプラトン全集に『徳について』という本があったため読んだわけです。なんとなくわかった気になりました。

後にそれは偽書であることを知りました。そんなものを読むよりもメノンを読めよという話があるようなので、メノンをちゃんと読みたいなって思って買った本が長らく埃をかぶっています。

ツァラトゥストラはこう言った

ちゃんと内容しらないのに音楽のほうはずっと聴いていてゴメンと思っています。神は死んだってマジでなんなんだよ。教えてくれ。

副読本↓

open.spotify.com

 

興味アリ! 俺も読むぞという人へ

TwitterやDiscordのDMで何を読むモチベがあるか教えてください。

もしくはグーグルフォームを作っておいたのでそこに連絡をください。

全員知り合いでやりたいだとか、はじめましての人がいて全然OKだとか、なんならサシで読書会したいだとか、どの時間帯どの曜日が暇か、それとも変動性か、そうした希望要望エトセトラがあるなら遠慮なく書いてくださいね。

forms.gle

映画 ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ Bloom Garden Party 感想

ネタバレをします。

書き散らし、推敲なし。誤字脱字あり。

 

以下ネタバレ防止

 

つづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさやつづさや

 

 

開幕

バスにのるマイカちゃんと葵、普通に交通がパンクして間に合わなさそうだから降りて歩くらしい。これはブルパ運営の怠慢やな。交通が死ぬことくらい予想できますよね……? やっぱ変な映画かも。

 

降りたらなんか花帆いてワロタ。機材トラブルにつき、花帆たちが輸送……? なかなか意味不明だ。でもそんな視聴者の困惑をちゃんとマイカちゃんが代弁してくれてますね。あとセラス死にそうで草やね。

なるほど、マイカちゃんは同時に視聴者の役割を持っているのだな。本作の語り手というわけだ。マイカちゃんが常識的な視点で徹底的にツッコミを行うことで、実際の視聴者である我々が「いやそれは変やろがい」というストレスを感じずにいられるわけです。

改めてみると、花帆さんって結構サイコパスですよね。我々は日野下花帆が主人公の物語をずっと観測してきたばかりに蓮の異常性が見えにくくなっていたなぁ、と。今回映画を通して蓮の型破りなところを第三者の示し、それと共に蓮の魅力を描いていこうというワケなんだ。

これはですね、蓮ノ空ドキュメンタリー映画とよぶのが精密かもしれませんね。

 

オープニングライブ

え、神?

あの、ベルーナのステージ構成はこちらでしょうか? これが再現されていたらギャン泣き確定です。

それはそうとこのライブシーンの大半は公式がショートで上げているため、そこの真新しさがないのは残念やね。

 

ライブ後〜キャラ紹介

いきなりつづさや高火力砲でわろた。ちょっと気が早すぎとちゃいますの?

葵ちゃん早口詠唱によるキャラクター紹介は改めてされたとて、もう知っているんだよな。と文句を言いたいところですが、葵ちゃんによる二つ名コールによって彼女たちがどう見られているのかが良くわかる良い演出だなぁと思いました。

花帆のことを「笑顔の天才」と呼んでいるが、活動記録を最初から見ていた我々としては「まぁ大層な二つ名がつきましたね」となりますよね。実は花帆ばかりがそういうわけではなく、蓮が超最強アイドルの集う現スクールアイドルクラブ界隈の頂点であることが分かります。おまえらすげーんだなって。

 

ドルケ

萌え萌え

綴理先輩にあーんしてるさやかさん……w

濃厚つづさや ド感謝

ありがてぇ

徒町が元気に放送している横でなにいちゃいちゃしてんだよ。徒町は徒町でそりゃもう嬉しそうにカップルを眺めてるし。恥ずかしがっているさやもイイネ!(偽夕霧綴理並感)

 

そのあと綴理に花帆のことを聞くわけですが、ここで綴理は葵やマイカに日野下花帆の等身大について説きます。

先ほど書いた通り活動記録観測できていた我々からすると、日野下花帆はすごいんだけど葵の言う評価は本当にあの世界で人間たちが観測できる花帆だけから得られる評価なんだなぁ。

先ほどマイカが視聴者であると言ったが、マイカは我々と違って蓮のアイドルについて何も知らない。しかし、やはり視聴者の代弁者である。なぜならマイカは蓮について何も知らないことは、我々が蓮ノ空があの世界でどう見られているのか知らないことととパラレルだからである。

一方葵があの世界で蓮ノ空がどう見られているのかを徹底的に語り尽くしてくれるため、2人の掛け合いを通して良い塩梅でビジョンを共有できるんだなぁ。

それはそうとつづさや、良いね。

 

スリブ

吟子さん奥手すぎる。

徒町は再会したつづさやを横で見守る。吟子も見守る……わけだが、その性質は徒町と大きく異なる。徒町は自分が特等席で先輩たちの姿を見守るという立ち位置にあるが、吟子は自分が邪魔しないようにと離れて見守る。だから片思いなんだよなぁ。

結局花帆に気付かれて引き摺り込まれたね。ここで葵たちが背中を押すのではなく、花帆が吟子を見つけて駆け寄るというのは端的に日野下花帆のずるさを表現していてすごい。

 

みらぱ

変なことしてる……。

さち先輩がめぐちゃんのモノマネするの良い。その関係性だからできることだね。そして真っ逆さまに落下しているのがまたおもろい。落ちることがトラウマであっためぐちゃんがさち先輩を落とすことが凄すぎる。ある意味トラウマの克服を描いているとも言えるか?

るりちゃん充電切れうれしい。段ボールもちゃんと出番あってうれしい。段ボールがありえない伸縮性を帯びててワロタ。

葵は「舞台裏でもエンタメを欠かさない」みたいな評価をしているのが滑稽だ。やはり 葵-マイカという対は、あの世界の蓮好き-我々蓮好きの構図にあるんだろうな。

 

EN

なんか変。

セラスがヤキモチ娘になっているのが可愛いのだけど、あいつはもっとチョケる女だから、その辺ももっと描いて欲しかったなぁ。

葵ちゃんと泉の顔面似てる問題なにか答えあるかと思ってたけど、都合よく葵が他のステージを見に行くために離脱していたのは、今後の展開に期待しろということなのだろう。

 

迷子

マイカちゃんが葵と合流しようとしたら迷子を見つけたよ。

マイカちゃんは幼少期のトラウマでうまく笑えない(あからさますぎる日野下との対比)ため、幼女を怖がらせちゃった。

そしたら花帆が現れて迷子を慰めるんだよ。そのセリフが変。あきらかにマイカに向けた言葉でもある。というか、日野下は実はここまで臭いことを言ってないんじゃないか? それらしいことを言っていたとして、それをマイカが勝手に再解釈したんじゃないか? それほどにマイカがほしい言葉に聞こえた。

同時にリンクラサ終を受けた我々への言葉である可能性もある。

 

迷子を連れてく間にマイカが「どうして今日出会ったんだろう」言うわけだが、これは今回の映画における本質的なセリフだと思う。

これまで蓮はリアルタイムコンテンツでやってきたじゃないすか。私は去年2月にコンテンツに沼って、卒業していく綴理をみて「なんでもっと早く出会えなかったんだ」と悔やんだんですね。これまで蓮にある意味乗り遅れた多くのオタクの気持ちをマイカちゃんが代弁してくれていると思いました。やはり視聴者。いや、もしかするとこれから・今回蓮に出会う視聴者の役割と言うほうが正確かもしれない。

 

フェスライブ

葵ちゃんは渾身の最前チケ確保をしていたわけだ。一方迷子幼女はフェスライブのチケットを落としていたらしい。マイカはいてもたってもいられなくなり葵のチケットをあげちゃう。

ここでのマイカのセリフ、黄金の精神すぎる。お前はスクールアイドルになれ。というかなる覚悟を決めたんだよね。

ここでマイカが視聴者と離れたんですよ。ただスクリーン越しに見る(一種)無力な存在から解脱して、当事者に変わったんですね。熱い。はよ106期を見せんかい!

 

さんれんか

さんれんか三人で閉園後のブルパをめぐるの、エモい。これだよ、これ。この終わった後の文化祭を回るシーン、ほしかったんだよな。感謝。

先ほどマイカちゃんの覚悟完了によって劇中に視聴者の代弁者は消失し、これからは天の視点から物語が進行します。これまで頑なにあの世界で日野下たちがどう見られていたのか見せつけられていたのに、裏側への転換が行われているのはそのためかな。

 

後夜祭

新曲はじまってワロタ。なんかスタッフロール流れ始めたな。ちょっとなんか投げ飛ばしすぎな感じもある。でも、確かに、これ以降は蛇足のような気もある。106期が早よ見たい。

ライブ前の円陣シーン、本当に後夜祭でこれまで支えてくれた身内に向けてすべてを出してた。これは後夜祭の参加者(3年間支えてきてくれた人)=我々オタクという図式が潜んでいるように思える。

 

まとめ

良かったと思います。

蓮ノ空スクールなんとかかんとかのドキュメンタリーシリーズ最終回って感じ。(1〜4の間にブルパの準備シーンなどが実はある上でのパート5的な) 

どの層に向けているのかはかなり謎。確かに106期からコンテンツを触れたいオタクに一旦これ見せておくのはアリ。

でも問題解決な類はなかったね。作品にはそこそこ大きな問題解決を期待しちゃうよね。今回マイカちゃんの問題が匂わされただけで、解決は106期を待てという感じになってしまったため、それは不完全燃焼。でも解決策として蓮ノ空スクールアイドルクラブがあると提示されたため、そこは気持ちが良い。しかもマイカちゃんは日野下花帆に導いてもらいたさそうな顔をしていたにも関わらず、花帆なきスクールアイドルクラブにその責任が果たせるであろう描かれ方がなされていたことがよい。花帆の原動力であった「花咲きたい!」という想いが正しく継承されているから、もはや花帆の存在に大きく依存する必要がないのである。

偉大なる主人公 日野下花帆の卒業は確かに大きな穴を作るが、その穴はもはや問題にならないことは示され、物語はどこまでも続くことを認識できた。嬉しい。

とはいえなんかすっきりしねーな!とは思いますw

 

曲は少なかった。咲かnowとかどこいった? 既存曲もっと流して欲しかったわね。

スチルは神、

 

あと、つづさや萌え萌えシーンをデカいモニターとデカい音響で浴びられたため、これだけで元取れました。

つづさやフォーエバー

アザス。

 

【ネタバレのみ】秦谷美鈴 STEP3他 感想

ついに来た! 秦谷美鈴 STEP3!!!

この記事ではネタバレありでひたすら感想を書いていこうと思います。

 

 

以下ネタバレ防止

 

まずは今回実装された宗教画の紹介を。

 

 

 

みすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてま

 

STEP3感想

第21話

いきなりHIF当日からのスタート

相変わらずオーディション前に寝ているところからスタート。さすがですね。

相変わらず他のアイドルは眼中にない発言、カスすぎる。Pが「完全に悪役のセリフですね」と言っているのがまたウケる。てかここで「悪役」というセリフがあるんなら、昨日の初星HRおまけ放送での以心伝心ゲームで「初星学園アイドルで悪役と言えば」が一致しないのはなんでなんだよ???

 

手毬がPに似てきたねというのいいね。Pみすの波動を感じる。

手毬「まさか美鈴が、惚気とかしちゃうタイプだったなんてね」←ちょっと嫉妬している?

それはそうと、こいつは……。

 

第22話

やっぱり星南が優勝。早速緊急ミーティングですね。

美鈴「不遜なふるまいは実力が伴ってはじめて許されるもの」「結果を出せなかった以上、積み上げた傲慢さは自分自身にはねかえります」「あなたはとても優秀な方ですから……心配です」「慣れない状況に、心が傷ついていないかと」

なんで君がそっち側なの???

美鈴「秦谷美鈴は不敗のエリートというわけではないですよ」というセリフ、確かに入学当初は賀陽姉妹にはかなり負けがかさんでいたんですね。「ふたりとも、とても……とても高い壁でした」と言っているが、その、過去形で草。

それはそうと悔しかったんだなぁ。再三私は主張しているのですが、美鈴って余裕ぶっているように見えてまだ普通に高校1年生なんですよね。だから人並みに悔しい・悲しいとかあるんですよね。実際、その発露が親愛度9話において、手毬の頑張ったねに涙するシーンですね。

で、美鈴は悔しい想いをどう受け止めているのでしょうか。

これはたくさんおぼえがありますね。数学を10年くらい必死こいてやってますけど、毎日こんな感じですわ。

なるほどね。偉いと思う。俺は普通に発散させて、そこからとれるエネルギーで生きています。

 

美鈴「涙は見せませんよ。余程のことがなければ」←なるほど

その上で今はPがいるから、それは見せてもらっていいんですよね。

うへえ。好き。

 

第23話

でたわね

まりちゃん♡

 

燐羽「十王星南先輩って、すごかったのね。手毬と美鈴に勝つなんて。びっくりしちゃった」

一方美鈴の評価というと……。

ひっでえ。

相変わらず SyngUp! は不良の掃きだめやね。まぁこの辺は賀陽姉のことも思うところはあるんだろうね。

 

とはいえ会長たちの実力の高さを思い知らされた美鈴。本当に嫌そうな顔をしながらこういうワケ。

心の底から嫌そうで草。でも手毬と一緒というのはかなりでかいと思う。手毬がいなかったら絶対やっていない。

一方の月村さん。

ガチで嬉しそうで草

みすてま BIG LOVE

秦谷美鈴のことを知れば知るほど、彼女の影響で月村手毬のことが好きになっていくんですよね。自認美鈴の厄介オタクになってしまう。

 

第24話

特訓スタートですね。これは……花海特訓場じゃな?

SyngUp! の日常ってこれなんだろうな。いやほんま。やはりバンナムは学園アイドルマスター Story of SyngUp! と称して過去編を展開すべきである。

ツンデレだ。かわいい。

やはり昔のノリが戻ってたいへん気分がよさそうな美鈴さん。手毬もお気づきのようです。

すごい嬉しそう。よかったね。

て~ま~り~(あきれ)

まりちゃん、りんちゃんもため息ついてますよ。

 

場面変わり、Pとの会話。

これまでSTEP3が咲季、佑芽と続いていたから花海センターの異常性があまりよく分からなかったが、冷静に考えると頭おかしい施設だろうな。

この顔好き(自己紹介)

 

燐羽がいそいでやってきた。星南がニュースになっているらしい。星南が他事務所アイドルとアイドルバトルして勝利宣言するのはやはりここも同じらしい。

それはそうと、これは何??? 

 

りんちゃんはグッズは自慢にきたんですね。花海姉妹の買っているんだ。やっぱり気になるんだね。みすてまのグッズも買っているのがマジで好き。りんちゃんってツンデレなので、口ではぎゃいぎゃい言っているとしても、美鈴と手毬のことが本当に大切なんだなって。

それはそうと「長い黒髪のアイドルは、ちょっと、ねえ。好みじゃないっていうか~」って言ったな? 賀陽継は黒髪ロングのアイドルなんですね?

そしてりんちゃんのアイドル観について。

SyngUpがねじれることになったターニングポイントは、やっぱりCMを歌うかどうかをかけた一番星(これが多分賀陽姉)との勝負だと思うんです。それを思うと、燐羽は覚悟がないままそのCMをかけた勝負に挑んだんだろうなって。たぶん、姉が歌っているのを見て「わたしもやりたい」と思ったシンプルな心と月村手毬という存在、これくらいしかファクターはなかったはず。ただ歌ってみたい気持ちだけが先行して、伝統だとかそういう「CMを歌うという意識と覚悟」が欠けた状態で勝負しちゃった。

で、勝っちゃった。たぶんそこで継は責任とって引退してるんですよね。意識と覚悟のない行動の結果、大好きな姉がいなくなっちゃったに等しいんだって話。このあたりがやっぱり正解なのかなぁ。

また、こういううっかり勝利があったからこそ、星南が最強アイドルとして堂々としている様子に惹かれているんでしょうな。

こういうアイドルのことが心の底から大好きで、アイドルに真剣な燐羽だからこそ、美鈴はこう思ったのでしょう。

美鈴も燐羽とレッスンできて本当に嬉しいんだろうな。なかよしうれしい。

そして何かにふと気づいた美鈴。

おっと、これはいったい?

 

第25話

美鈴「わたし、迷走していますか?」 まぁ分かるかも。

星南に打ち勝つために手毬と頑張る……これはアプローチとしてアリだけど、基礎能力が伸びるだけで美鈴の本懐であるところは損なわれ、本質を見失うリスクはあるんだよなぁ。

そしてしれっと手毬のプロデュースも並行して行う羽目になっているP、かわいそう。同時に手毬の圧倒的な実力を目にして驚愕していますね。

ほこらしげでかわいい。

 

こう見るとP自身も迷走しているというワケです。本来は美鈴をプロデュースをするつもりなのに、手毬を最強アイドルに進化させちゃったわけです。

じゃあこうやって迷走しあっているアイドルとPは次どういうプロデュースをするんですかね。

なるほど、帰宅してお休みねw

 

帰宅してしばらくしてからの、ミーティング。

手毬と燐羽は花海センターに置いてきたらしい。

ワロタね。ママやん。

それはそうと燐羽とPも仲良くなっていていいね。

美鈴「りんちゃんには、あまり近づかないでくださいね?」

嫉妬かな。

美鈴「悪癖があって」

お~~~~~~

やっぱりお前さんキス魔なんだ。色欲の燐羽だ。

 

じゃあミーティングのあとはレッスン……レッスンしないんだ。美鈴が次なにやるか聞いているの、おもろい。すっかり毒されているんだな。

で、今日のプロデュースはゆっくりお休みってことなんだね。花海地獄センターで基礎能力の底上げには成功した。しかし、結果としてのんびりやる秦谷のアイドルらしさは若干損なわれちゃった。だから徹底的なお休みでマイペースを取り戻すってことだ。ついでにPのたまりにたまった披露も抜きましょうってわけ。

ああ、俺も美鈴とびなたぼっこしたい。

 

第26話

25話に続いて日向ぼっこですか。

美鈴がようやく不調の原因に気付きました。

美鈴の迷走が焦っていること・マイペースを失っていることであるとは前も話した通りです。まあそらそうよ。レッスンしてくれることは嬉しいが、らしくはない。このままではただの優秀なアイドルにしかならない。(もっとものんびりだらだら傲慢アイドルというのが個性なのはいかんともしがたいが)

自分らしさが大切なものだと気付いたようですね。

冷静に考えると、マイペースであることについて本人は変えるつもりがなかったとしても、周囲のお叱りの言葉は高頻度で飛んでくるわけで、そんななかでのHIF敗北ですから、美鈴はマイペースであり続けることに不安を覚えていたのかもしれません。

でもマイペースさがあったからこそ、Pは美鈴をプロデュースしようとした事実に気付き、自分らしさを改めて確固たるものにしようという意識が芽生えているわけです。

 

美鈴ってこれまで手毬にしてあげるばっかりだったから、Pからプロデュースしてもらうという経験は非常に新鮮なものであったはず。してもらったことを返すことに不慣れな彼女は、なんとしてでもHIFで勝利したかったのです。だからこそHIFでの敗北が堪えたのです。

秦谷美鈴について、アイデンティティが定まりに定まり切った大人びたアイドルだと思っていたのですが、実は全然そんなことがなく偶々15年間アイデンティティ・クライシスに出会わなかっただけなんだって話。

 

冷静に分析ができてから改めて気づく、くやしさ。

うおーずるい。

 

一旦離れてもらう。すっぱ抜かれるととよくないからね。

 

 

そらもうスキャンダルの位置ですから。

まって。その顔はなに。

お前、これまではPのことを「わたしのことを分かってくれる有能プロデューサー。好きだな」くらい思っていたところが「大好き」に変わったな?

 

もう1つの選択肢では美鈴のことを小突きます。

これは心の痛みと肉体の痛みの対比を持ってきてますね。痛みの実在性を与えることで発破をかけている構図を見せたいんだと思います。

 

これは素材になりそう()

 

第27話

秦谷美鈴をアピールするためにライブを開催とのこと。VEILを披露するごくごく普通のライブですべてを破壊してんですね。

ライブ後はあの茶室でお話。美鈴のルーツを教えてもらいましょうよと。

やっぱり恋心きてますね。あかん、好きや。

いやそういうのではなく、次のステップに進むためにお互いについてより知っていこうという話です。いやこれやっぱ結婚近づいているわ。

 

さて、美鈴のルーツへ。

あ、手毬ね。

みすてまの興りについて語られるのか。

やはり秦谷家と月村家は家族ぐるみの仲で、自然と二人は姉妹のように育てられたのだと。

なるほど~~~~~~

大きなイベントなんてなかったんだ。ただ一緒に育てられたその日常のなかで美鈴は手毬のことが大好きになったんだなぁ。幼馴染にも色々なグラデーションがあるのですが、本当に生まれた瞬間から一緒だったタイプの幼馴染だなぁ。

 

一方でPはどうしてPになったんだって話。アイドルが好きだったからという選択肢にしました。美鈴からは「直接叶えることもできたはず」(SideMするということ)とも言われたものの、やはり美鈴をプロデュースする過程で美鈴をプロデュースするのだから良いのだということに気付いたP、それを恥ずかしげもなく語って見せます。

うーん、恋する乙女

好きです秦谷さん。結婚しよう。

 

感想

美鈴がまだまだガキだってことが分かるコミュでしたね。

舐めているとも自信からくる余裕とも思える態度を取る実力者……それが美鈴のアイドルとしてのイメージではあったのですが、そんな彼女もやはり高校生、HIFに敗北したことにいっちょまえに落ち込んでいましたと。そして焦っちゃった。

幸いなことに SyngUp! と仲直り済みなものですから、手毬と燐羽とともに特訓するという選択肢が取れてしまいます。

しかし、これは一種の不幸でもあります。ちゃんと特訓する──それはおおよそ美鈴らしくないスタイルです。焦るあまり、美鈴は自分のアイドル像を見失ってしまってたのです。同時に自分が落ち込んでいることに気付いていなかったんだと思います。もちろん口では悔しいというような発言をしていましたが、どこか他人事のように思えていたはずです。(序盤にPのほうを心配するムーブはまさにそう)よりによって大好きな SyngUp! メンバーと一緒にいちゃったものだから、よけい痛みに気付けない。

燐羽の真面目さを改めて目の当たりにすることで、自分がどういうアイドルであるのかそのことに改めて気づき、今の路線が違うことにも気付けたのは大きい。そのままPがしばらく徹底した休養期間を取ったのもうまい。この休養があるからこそ、自分が悔しかったのだという感情と向き合えるようになったのでしょう。

結局、プロデューサーは(普通に困るといえば困るが)不良・秦谷美鈴であることを受け入れ、そのマイペースを保ってほしいと願っているんですよね。今回美鈴はこのことを深く心から理解し、プロデューサーが自分をすべて受け止めてくれる相手であることを認識する。一種ビジネスライクなアイドル対プロデューサーの関係でヨシと思っていたけど、どうやらそれにしては自分のことを分かってくれる相手だと認識したんでしょう。だから完全に惚れちまったわけで、26話~27話は明らかに頬を赤らめるシーンが増えています。あまりにも濃い、濃すぎるPドルが始まっちまった。素晴らしいと思う。俺はみすてまが好きだけど、普通に美鈴個人にもぞっこんなのでもっとこの先にPみすの関係性を見届けたいと思うようになりました。

 

PSSRコミュ

第1話

P「レッスンは順調ですか?」美鈴「いつも通りですよ」←絶対やっていない。ちゃんとトレーナーからのお叱りのメッセージが来ている……。

新曲の発注タイミングは結構遅くてHIF用ではないらしい。まぁ確かに親愛度はHIF当日から始まったし、手毬のときもそうでしたね。

今回の曲が秦谷美鈴の代名詞となる曲にするらしい。ツキノカメはそうじゃないんでしたっけ。なんかめちゃくちゃな代名詞ですね。

 

第2話

1話で「夜空の歌がいい」と美鈴が言ったところ、Pは速攻で快諾。まぁわかるよ。

今回は美鈴ができないことをやる、と。ただしいと思う.美鈴ってカス傲慢女だから、なにができないのか認識することってやっぱりほとんど存在しないのだろうから、こういうアプローチをやるべきだよな。あとほっといたらすぐできるようになるからそこを鑑みたむずかしさを課さないと成長しない。

うーん、この『彼女』はやはり賀陽姉かなぁ……。

うーん傲慢

 

第3話

普通に歌いこなせていて草。やっぱお前天才なんやな。もっとも、これがゴールではないというのは2話の通りですが。

君さぁ……。

最後のセリフで「1枚1枚ベールをはがしていきましょう」と。これはかなり納得感があった。ずっとVEILというタイトルが不思議であったけど、段階的にアイドルとして皮がむけて深化していくというニュアンスなんだなぁ。なるほど。

 

新サポカコミュ感想

という名のメモ

第1話

おでかけみすてまデート~~~~~~!!!

手毬「美鈴いつもよりテンションたかいね」

美鈴「それは……自覚しています。」「はしゃいではいけないでしょうか」

かわいい……ありがとう……

 

帰りがけ遊びつかれた美鈴が電車でおねんねしちゃうんだ。かわいい。

海沿いを電車で走っているようで、綺麗だからって手毬が美鈴を起こすと。これすごい。美鈴を無理矢理起こすと不機嫌になるという過去セリフがあるのにどうしても綺麗な風景を見てほしくて起こすことを決めた手毬、LOVEだ。

 

第2話

これどこいっているんだ。江の島かな?

食べ歩きを見てお腹を空かせる手毬、全部たべたいけど太っちゃうって不安げ。それに対して美鈴が「半分こしましょう」と提案するの、いいね。

これ昔みた記憶がある。なんのコミュでしたっけ? 思い出した。この前ssで同じシチュを書きました。俺が公式です。

どうやら同じ場所で昔SyngUpお出かけしているらしい。手毬のおやつを燐羽が半分食べるってイベントがあったらしいね。燐羽はいじわるとして食べているけど、その実、カロリー調整だったんでしょうね。

 

第3話

夕方、デートもおわりがけ。今日は楽しかったと語り合う2人。

美鈴「また遊びに行きましょう」手毬「レッスンしたらね」←やっぱりそういうと思った。

え???????????????????????????

デート???????????????????????????????????????

カップル??????????????????????????????????????????????????????????????????????????

萌え萌えで爆死して終了。みすてまフォーエバー。披露宴ライブ楽しみです。

 

おわり

いかがでしたか? 萌え萌えでしたね。

ところで石はなくなりました。さて、HIF編で新フェス限が出ると思うのですが、手毬と美鈴のフェス限を引かせてもらえるのでしょうか? 怖いです。美鈴、助けて。

あと燐羽実装して。

 

【ネタバレのみ】手毬と広の日常 感想

こんにちは.Cuです.タイトル通り.

 

以下ネタバレ防止

みすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてま

 

あ、そういえばアイドル強化月間手毬50傑耐えました。

がちで焦ってた。修論審査を翌日に控えているのに周回していました。苦しかった。

 

では本編

 

 

1話

まずは美鈴を見つめる手毬から。美鈴の誕生日プレゼントに悩む手毬が描かれます。

「やっぱり、燐羽に相談──」というセリフがあるため、サポカ時空でも2月にはSyngUpは仲直りするっぽいですね。アザっス!!!

手毬の目の前でこれ見よがしに美鈴との写真を見せる広、おもろすぎる。

 

手毬「美鈴とは小さいころから毎年プレゼント交換をしてたんだけど」

おお!

絶対そうだろうな~~~と全みすてまオタクが”知っていた”情報がついに公式からお出しされましたね。

愛~~~~~~~~~~~!!!

広「手毬が美鈴をどう思っているか、動画にすれば、喜ぶ……かも」←そうすぎる

ヴぉ!!!!!

 

2話

いきなり広のメタなモノローグから。

広「手毬とわたしの新章、始まるのに?」←やかましいwww

普段はことねたちを振り回している手毬が広のペースに載せられているのよすぎる。

 

2組でマンガが流行っているという謎新情報がきた。たぶん佑芽ちゃんが少女マンガを輸出している可能性があるな。手毬が驚いたように「美鈴、マンガ読むんだ……」と言っているのがよいね。手毬、これまでは美鈴のことなんてなんでもお見通し(のつもり)だったはず。解散からの1年間の絶交のさなかで手毬の知らない美鈴が生まれたといのはなかなか味がする。

ここでやきもち焼かないの手毬って感じだ。美鈴ならちょっとキレてる。

 

萌え萌え

 

広「美鈴がどんなときに喜ぶか考えてみよう」からの回想シーンよすぎ。

美鈴が幸せそうにしているの好きすぎる。明らかに手毬にしか見せない顔すぎる。そう。そこなんだよ。俺が美鈴なんで好きなのかっていうと、手毬へのすっげえでっけえ愛が心地よいからなんだよ。幸せそうなんだよ~~~

でもこれはちょっと……。

 

 

結局まとまらずに美鈴に直接聞く流れに。まぁそうなるでしょうねwww

 

3話

やっぱ手毬の心の声かわいすぎる。燐羽のクールなキャラがなかったら普通にキュート系アイドルになっていた可能性が高い。

広の質問がド直球すぎて爆笑している。誕生日直前に「ほしいものある?」って聞いてくるの最高すぎるだろ。

バレバレで草。めっちゃかごのなかのチワワみたいでいいな。

美鈴「あげる方が好きです」←まあせやろな。やはりプレゼントは手毬しかないのでは???

 

広は補修組で枕用意してんのいいね。それに対して手毬が「やっぱりもう準備してんだ」だけど可愛すぎる。

今回の手毬、全体的に声がかわいすぎる。普段は心の声であるところが外まで出ている。

 

4話

過去のプレゼントを振り返るところから。

うおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

やっぱり誕生日プレゼントだったんだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

てことはりんちゃんも絶対湯たんぽ持ってるやん。

それはそうと広が「全12話の大長編だった」って言ってるのおもろい。まぁこいつら幼馴染だからな。仮に1年1話だったら手毬たちは3歳くらいのころからプレゼントを贈り合っている計算になりますね。やはり物心ついたころからの仲だったんだね。いや~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~へへへ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

この広の発言、自分の妄想の過程で思い至らなかったことが恥ずかしい。考えてみれば手毬のほうがお姉さんだから、プレゼント交換は美鈴→手毬からスタートしているはず。すると基本的に手毬は前に自分がもらったものに習ってプレゼントを選んでいることになりますよね。するとそりゃあお揃いも増えるよね。

SyngUpではお揃いを集めるようにした と聞こえるさっきの手毬のセリフも、必然的に手毬がそうしちゃっていたということがタネとなる。やっぱこのことって自分がみすてま妄想二次創作ssを作成するときに至れた”設定”だったなぁ。ちょっと悔しい。

 

広「美鈴にほしいもの聞いてみたら」

手毬「やだ。今年はあなたとふたりで考えたい」

たらしすぎる。手毬って人たらしですよね。てか人たらしでなければSyngUpは成立していない。

 

美鈴のほしいものをなんとか思い出そうとする手毬。最高の回想が。

本当に苦しい。助けてください。苦しい。

これみすてま老後死別シチュのssを書くとき、手毬が歌を歌いながら看取るシチュが書けるね()

というわけで手毬のオリジナルCDを作るってことに。ガチで収録してパッケージもしっかりつくろうとするの最高やね。

 

5話

誕生日当日

ふわふわのまくらいいね。美鈴はまくら柔らかめ派ですか。じゃあ今後は柔らかいやつにします。

緊張しちゃって入ってこれない手毬かわいすぎるだろ。

めっちゃそっけない感じで渡すの最高。

この笑顔が好き。

 

ぎゃ~~~このでれっとした表情すき。

対して美鈴は……

えっぐい喜び方してる。マジですっごく嬉しそうな声してるな。普段のマイペースで静かな語り口とは大きく異なる超ハイテンション美鈴。可愛すぎる。やっぱ君手毬のこと大好きだね。

 

 

さて、広が美鈴に「報告」と。

広「だぶる・すぱい、がんばった」

マジかwww 手毬さん……何も知らずに美鈴の手のひらの上で……。最高のオチでした。

 

感想

萌え萌えでした。

手毬が全然美鈴のプレゼント決め切らないのが解釈一致すぎて、イベント告知のときから首を9㎞くらい伸ばして待っていたんですよね。いや~~~期待以上でした。全編通して焦って不安な可愛らしいまりちゃんが見られて大変良かったです♡

そして手毬と美鈴のプレゼント交換という幼馴染エピソードの掘り下げ嬉しすぎた。もっとみすてま過去エピじゃんじゃん放流してほしい。金は出す。

広の広らしさも出ていてよかった。まずは問いを情報から分析しようとする姿勢ってのは学マスアイドルのなかでも広に強く表れる形質だなぁと改めて感じることになりました。

プレゼントをもらったときの美鈴の喜びよう……これも斜め上でしたね。まぁ美鈴さん手毬のこととなると冷静さを欠くのは分かっていましたが、ここまで情的になるとは……。正直、みすてま二次創作界隈に大きな激震が走ったと思います。

今回のコミュを見て一番強く思ったことは、やっぱりSyngUpは解散して正解だったなぁということですね。本当にこれまでず~~~っと一緒だった美鈴と手毬が解散によって数か月絶縁状態にあったことは、彼女たちの絆をさらに深く強固なものにしたんじゃないでしょうか。たぶん今後も喧嘩することがあるかもしれませんが、絶対にちゃんと仲直りできるんだろうなぁ。いや~~~~~~~美鈴と手毬の日常イベまだですかね? パート10くらいまでやってください。