ついに来た! 秦谷美鈴 STEP3!!!
この記事ではネタバレありでひたすら感想を書いていこうと思います。
以下ネタバレ防止
まずは今回実装された宗教画の紹介を。

みすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてまみすてま
STEP3感想
第21話
いきなりHIF当日からのスタート
相変わらずオーディション前に寝ているところからスタート。さすがですね。
相変わらず他のアイドルは眼中にない発言、カスすぎる。Pが「完全に悪役のセリフですね」と言っているのがまたウケる。てかここで「悪役」というセリフがあるんなら、昨日の初星HRおまけ放送での以心伝心ゲームで「初星学園アイドルで悪役と言えば」が一致しないのはなんでなんだよ???
手毬がPに似てきたねというのいいね。Pみすの波動を感じる。
手毬「まさか美鈴が、惚気とかしちゃうタイプだったなんてね」←ちょっと嫉妬している?
それはそうと、こいつは……。

第22話
やっぱり星南が優勝。早速緊急ミーティングですね。
美鈴「不遜なふるまいは実力が伴ってはじめて許されるもの」「結果を出せなかった以上、積み上げた傲慢さは自分自身にはねかえります」「あなたはとても優秀な方ですから……心配です」「慣れない状況に、心が傷ついていないかと」
なんで君がそっち側なの???
美鈴「秦谷美鈴は不敗のエリートというわけではないですよ」というセリフ、確かに入学当初は賀陽姉妹にはかなり負けがかさんでいたんですね。「ふたりとも、とても……とても高い壁でした」と言っているが、その、過去形で草。
それはそうと悔しかったんだなぁ。再三私は主張しているのですが、美鈴って余裕ぶっているように見えてまだ普通に高校1年生なんですよね。だから人並みに悔しい・悲しいとかあるんですよね。実際、その発露が親愛度9話において、手毬の頑張ったねに涙するシーンですね。
で、美鈴は悔しい想いをどう受け止めているのでしょうか。

これはたくさんおぼえがありますね。数学を10年くらい必死こいてやってますけど、毎日こんな感じですわ。


なるほどね。偉いと思う。俺は普通に発散させて、そこからとれるエネルギーで生きています。
美鈴「涙は見せませんよ。余程のことがなければ」←なるほど
その上で今はPがいるから、それは見せてもらっていいんですよね。

うへえ。好き。
第23話

でたわね

まりちゃん♡
燐羽「十王星南先輩って、すごかったのね。手毬と美鈴に勝つなんて。びっくりしちゃった」
一方美鈴の評価というと……。

ひっでえ。
相変わらず SyngUp! は不良の掃きだめやね。まぁこの辺は賀陽姉のことも思うところはあるんだろうね。
とはいえ会長たちの実力の高さを思い知らされた美鈴。本当に嫌そうな顔をしながらこういうワケ。

心の底から嫌そうで草。でも手毬と一緒というのはかなりでかいと思う。手毬がいなかったら絶対やっていない。
一方の月村さん。

ガチで嬉しそうで草
みすてま BIG LOVE
秦谷美鈴のことを知れば知るほど、彼女の影響で月村手毬のことが好きになっていくんですよね。自認美鈴の厄介オタクになってしまう。
第24話
特訓スタートですね。これは……花海特訓場じゃな?

SyngUp! の日常ってこれなんだろうな。いやほんま。やはりバンナムは学園アイドルマスター Story of SyngUp! と称して過去編を展開すべきである。

ツンデレだ。かわいい。
やはり昔のノリが戻ってたいへん気分がよさそうな美鈴さん。手毬もお気づきのようです。


すごい嬉しそう。よかったね。

て~ま~り~(あきれ)
まりちゃん、りんちゃんもため息ついてますよ。
場面変わり、Pとの会話。

これまでSTEP3が咲季、佑芽と続いていたから花海センターの異常性があまりよく分からなかったが、冷静に考えると頭おかしい施設だろうな。

この顔好き(自己紹介)
燐羽がいそいでやってきた。星南がニュースになっているらしい。星南が他事務所アイドルとアイドルバトルして勝利宣言するのはやはりここも同じらしい。

それはそうと、これは何???

りんちゃんはグッズは自慢にきたんですね。花海姉妹の買っているんだ。やっぱり気になるんだね。みすてまのグッズも買っているのがマジで好き。りんちゃんってツンデレなので、口ではぎゃいぎゃい言っているとしても、美鈴と手毬のことが本当に大切なんだなって。
それはそうと「長い黒髪のアイドルは、ちょっと、ねえ。好みじゃないっていうか~」って言ったな? 賀陽継は黒髪ロングのアイドルなんですね?

そしてりんちゃんのアイドル観について。
SyngUpがねじれることになったターニングポイントは、やっぱりCMを歌うかどうかをかけた一番星(これが多分賀陽姉)との勝負だと思うんです。それを思うと、燐羽は覚悟がないままそのCMをかけた勝負に挑んだんだろうなって。たぶん、姉が歌っているのを見て「わたしもやりたい」と思ったシンプルな心と月村手毬という存在、これくらいしかファクターはなかったはず。ただ歌ってみたい気持ちだけが先行して、伝統だとかそういう「CMを歌うという意識と覚悟」が欠けた状態で勝負しちゃった。
で、勝っちゃった。たぶんそこで継は責任とって引退してるんですよね。意識と覚悟のない行動の結果、大好きな姉がいなくなっちゃったに等しいんだって話。このあたりがやっぱり正解なのかなぁ。
また、こういううっかり勝利があったからこそ、星南が最強アイドルとして堂々としている様子に惹かれているんでしょうな。
こういうアイドルのことが心の底から大好きで、アイドルに真剣な燐羽だからこそ、美鈴はこう思ったのでしょう。

美鈴も燐羽とレッスンできて本当に嬉しいんだろうな。なかよしうれしい。

そして何かにふと気づいた美鈴。

おっと、これはいったい?
第25話
美鈴「わたし、迷走していますか?」 まぁ分かるかも。
星南に打ち勝つために手毬と頑張る……これはアプローチとしてアリだけど、基礎能力が伸びるだけで美鈴の本懐であるところは損なわれ、本質を見失うリスクはあるんだよなぁ。
そしてしれっと手毬のプロデュースも並行して行う羽目になっているP、かわいそう。同時に手毬の圧倒的な実力を目にして驚愕していますね。

ほこらしげでかわいい。
こう見るとP自身も迷走しているというワケです。本来は美鈴をプロデュースをするつもりなのに、手毬を最強アイドルに進化させちゃったわけです。
じゃあこうやって迷走しあっているアイドルとPは次どういうプロデュースをするんですかね。
なるほど、帰宅してお休みねw
帰宅してしばらくしてからの、ミーティング。
手毬と燐羽は花海センターに置いてきたらしい。

ワロタね。ママやん。
それはそうと燐羽とPも仲良くなっていていいね。
美鈴「りんちゃんには、あまり近づかないでくださいね?」
嫉妬かな。
美鈴「悪癖があって」

お~~~~~~
やっぱりお前さんキス魔なんだ。色欲の燐羽だ。
じゃあミーティングのあとはレッスン……レッスンしないんだ。美鈴が次なにやるか聞いているの、おもろい。すっかり毒されているんだな。
で、今日のプロデュースはゆっくりお休みってことなんだね。花海地獄センターで基礎能力の底上げには成功した。しかし、結果としてのんびりやる秦谷のアイドルらしさは若干損なわれちゃった。だから徹底的なお休みでマイペースを取り戻すってことだ。ついでにPのたまりにたまった披露も抜きましょうってわけ。
ああ、俺も美鈴とびなたぼっこしたい。
第26話
25話に続いて日向ぼっこですか。
美鈴がようやく不調の原因に気付きました。

美鈴の迷走が焦っていること・マイペースを失っていることであるとは前も話した通りです。まあそらそうよ。レッスンしてくれることは嬉しいが、らしくはない。このままではただの優秀なアイドルにしかならない。(もっとものんびりだらだら傲慢アイドルというのが個性なのはいかんともしがたいが)

自分らしさが大切なものだと気付いたようですね。
冷静に考えると、マイペースであることについて本人は変えるつもりがなかったとしても、周囲のお叱りの言葉は高頻度で飛んでくるわけで、そんななかでのHIF敗北ですから、美鈴はマイペースであり続けることに不安を覚えていたのかもしれません。
でもマイペースさがあったからこそ、Pは美鈴をプロデュースしようとした事実に気付き、自分らしさを改めて確固たるものにしようという意識が芽生えているわけです。
美鈴ってこれまで手毬にしてあげるばっかりだったから、Pからプロデュースしてもらうという経験は非常に新鮮なものであったはず。してもらったことを返すことに不慣れな彼女は、なんとしてでもHIFで勝利したかったのです。だからこそHIFでの敗北が堪えたのです。

秦谷美鈴について、アイデンティティが定まりに定まり切った大人びたアイドルだと思っていたのですが、実は全然そんなことがなく偶々15年間アイデンティティ・クライシスに出会わなかっただけなんだって話。
冷静に分析ができてから改めて気づく、くやしさ。

うおーずるい。

草
一旦離れてもらう。すっぱ抜かれるととよくないからね。

そらもうスキャンダルの位置ですから。

まって。その顔はなに。
お前、これまではPのことを「わたしのことを分かってくれる有能プロデューサー。好きだな」くらい思っていたところが「大好き」に変わったな?
もう1つの選択肢では美鈴のことを小突きます。
これは心の痛みと肉体の痛みの対比を持ってきてますね。痛みの実在性を与えることで発破をかけている構図を見せたいんだと思います。

これは素材になりそう()
第27話
秦谷美鈴をアピールするためにライブを開催とのこと。VEILを披露するごくごく普通のライブですべてを破壊してんですね。
ライブ後はあの茶室でお話。美鈴のルーツを教えてもらいましょうよと。


やっぱり恋心きてますね。あかん、好きや。
いやそういうのではなく、次のステップに進むためにお互いについてより知っていこうという話です。いやこれやっぱ結婚近づいているわ。
さて、美鈴のルーツへ。

あ、手毬ね。
みすてまの興りについて語られるのか。
やはり秦谷家と月村家は家族ぐるみの仲で、自然と二人は姉妹のように育てられたのだと。


なるほど~~~~~~
大きなイベントなんてなかったんだ。ただ一緒に育てられたその日常のなかで美鈴は手毬のことが大好きになったんだなぁ。幼馴染にも色々なグラデーションがあるのですが、本当に生まれた瞬間から一緒だったタイプの幼馴染だなぁ。
一方でPはどうしてPになったんだって話。アイドルが好きだったからという選択肢にしました。美鈴からは「直接叶えることもできたはず」(SideMするということ)とも言われたものの、やはり美鈴をプロデュースする過程で美鈴をプロデュースするのだから良いのだということに気付いたP、それを恥ずかしげもなく語って見せます。

うーん、恋する乙女

好きです秦谷さん。結婚しよう。
感想
美鈴がまだまだガキだってことが分かるコミュでしたね。
舐めているとも自信からくる余裕とも思える態度を取る実力者……それが美鈴のアイドルとしてのイメージではあったのですが、そんな彼女もやはり高校生、HIFに敗北したことにいっちょまえに落ち込んでいましたと。そして焦っちゃった。
幸いなことに SyngUp! と仲直り済みなものですから、手毬と燐羽とともに特訓するという選択肢が取れてしまいます。
しかし、これは一種の不幸でもあります。ちゃんと特訓する──それはおおよそ美鈴らしくないスタイルです。焦るあまり、美鈴は自分のアイドル像を見失ってしまってたのです。同時に自分が落ち込んでいることに気付いていなかったんだと思います。もちろん口では悔しいというような発言をしていましたが、どこか他人事のように思えていたはずです。(序盤にPのほうを心配するムーブはまさにそう)よりによって大好きな SyngUp! メンバーと一緒にいちゃったものだから、よけい痛みに気付けない。
燐羽の真面目さを改めて目の当たりにすることで、自分がどういうアイドルであるのかそのことに改めて気づき、今の路線が違うことにも気付けたのは大きい。そのままPがしばらく徹底した休養期間を取ったのもうまい。この休養があるからこそ、自分が悔しかったのだという感情と向き合えるようになったのでしょう。
結局、プロデューサーは(普通に困るといえば困るが)不良・秦谷美鈴であることを受け入れ、そのマイペースを保ってほしいと願っているんですよね。今回美鈴はこのことを深く心から理解し、プロデューサーが自分をすべて受け止めてくれる相手であることを認識する。一種ビジネスライクなアイドル対プロデューサーの関係でヨシと思っていたけど、どうやらそれにしては自分のことを分かってくれる相手だと認識したんでしょう。だから完全に惚れちまったわけで、26話~27話は明らかに頬を赤らめるシーンが増えています。あまりにも濃い、濃すぎるPドルが始まっちまった。素晴らしいと思う。俺はみすてまが好きだけど、普通に美鈴個人にもぞっこんなのでもっとこの先にPみすの関係性を見届けたいと思うようになりました。
PSSRコミュ
第1話
P「レッスンは順調ですか?」美鈴「いつも通りですよ」←絶対やっていない。ちゃんとトレーナーからのお叱りのメッセージが来ている……。
新曲の発注タイミングは結構遅くてHIF用ではないらしい。まぁ確かに親愛度はHIF当日から始まったし、手毬のときもそうでしたね。
今回の曲が秦谷美鈴の代名詞となる曲にするらしい。ツキノカメはそうじゃないんでしたっけ。なんかめちゃくちゃな代名詞ですね。
第2話
1話で「夜空の歌がいい」と美鈴が言ったところ、Pは速攻で快諾。まぁわかるよ。
今回は美鈴ができないことをやる、と。ただしいと思う.美鈴ってカス傲慢女だから、なにができないのか認識することってやっぱりほとんど存在しないのだろうから、こういうアプローチをやるべきだよな。あとほっといたらすぐできるようになるからそこを鑑みたむずかしさを課さないと成長しない。

うーん、この『彼女』はやはり賀陽姉かなぁ……。


うーん傲慢
第3話
普通に歌いこなせていて草。やっぱお前天才なんやな。もっとも、これがゴールではないというのは2話の通りですが。

君さぁ……。
最後のセリフで「1枚1枚ベールをはがしていきましょう」と。これはかなり納得感があった。ずっとVEILというタイトルが不思議であったけど、段階的にアイドルとして皮がむけて深化していくというニュアンスなんだなぁ。なるほど。
新サポカコミュ感想
という名のメモ
第1話
おでかけみすてまデート~~~~~~!!!
手毬「美鈴いつもよりテンションたかいね」
美鈴「それは……自覚しています。」「はしゃいではいけないでしょうか」
かわいい……ありがとう……
帰りがけ遊びつかれた美鈴が電車でおねんねしちゃうんだ。かわいい。
海沿いを電車で走っているようで、綺麗だからって手毬が美鈴を起こすと。これすごい。美鈴を無理矢理起こすと不機嫌になるという過去セリフがあるのにどうしても綺麗な風景を見てほしくて起こすことを決めた手毬、LOVEだ。
第2話
これどこいっているんだ。江の島かな?

食べ歩きを見てお腹を空かせる手毬、全部たべたいけど太っちゃうって不安げ。それに対して美鈴が「半分こしましょう」と提案するの、いいね。
これ昔みた記憶がある。なんのコミュでしたっけ? 思い出した。この前ssで同じシチュを書きました。俺が公式です。
どうやら同じ場所で昔SyngUpお出かけしているらしい。手毬のおやつを燐羽が半分食べるってイベントがあったらしいね。燐羽はいじわるとして食べているけど、その実、カロリー調整だったんでしょうね。
第3話
夕方、デートもおわりがけ。今日は楽しかったと語り合う2人。
美鈴「また遊びに行きましょう」手毬「レッスンしたらね」←やっぱりそういうと思った。

え???????????????????????????
デート???????????????????????????????????????

カップル??????????????????????????????????????????????????????????????????????????
萌え萌えで爆死して終了。みすてまフォーエバー。披露宴ライブ楽しみです。
おわり
いかがでしたか? 萌え萌えでしたね。
ところで石はなくなりました。さて、HIF編で新フェス限が出ると思うのですが、手毬と美鈴のフェス限を引かせてもらえるのでしょうか? 怖いです。美鈴、助けて。
あと燐羽実装して。
完